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M物語(TSF小説)

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セクシー・ドール フェラチオ

  30, 2017 00:02
セクシー・ドール フェラチオ


訪問者を告げるチャイムが鳴った。ベットの中でマリとなった徹は布団を頭か
ら被って居留守を決め込んだのである。

「宮崎さん居るんでしょ?開けてください」
「・・・・・・」
「宮崎さ~ん」

隣近所に知れてしまうことを恐れた徹はドアのところまで移動しドア越に言っ
た。
「すみません、帰ってください」
「そう言うわけにはいきません。あなたも、そのままじゃ困るでしょ?」
「・・・・・・」
「悪いようにはしませんから、ここを開けてください」
「なんにもしないって約束してくれますか?」
「もちろん、貴方の意志に背くような行為はしません」
「ほんとうですか」
「はい、そんなことをしたら犯罪ですから」
「わかりました」

徹はドアの鍵とチェーンを外すとそっとドアを開けた。

「協会の佐山と申します」

差し出された名刺を徹は受け取った。

「よろしいですか?」

佐山は徹を押しのけるように部屋に上がり込もうとしたのである。大きな佐山
に圧倒されるように徹は身を引いてしまった。実際には徹の背が低くなったの
だが、身長が低いことに慣れていない彼には佐山の巨漢は脅威であったのだ。

「あの~、僕は勘違いしていたんです」
「そうなんですか」
「はい、だから、、もとに戻してください」
「そう言われても、モニタリングの申し込みの時に書いてあったハズですが?」
「えっ?」
「モニタリングの条件として、5回の体験をしていただくと」
「だから、それが間違いだったって」
「・・・・そうですか・・・仕方ないですね」
「もとに戻していただけますか?」
「・・・・ちょっと、調べさせてください」
「なにをですか?」
「服を脱いで」

佐山の手が徹のスエットにかかった。

「えっ?・・・なにもしないって言ったじゃないですか!」
「状況を調べないと、もとには戻せないですよ」
「・・・・・」

仕方なく、徹は上半身を佐山の前に曝け出した。

「手を下ろして頂けませんか?」

佐山はバストを隠した徹の手を外した。

「・・・・・」
「恥ずかしいですか?」
「・・・・・」
「ちゃんと答えて!女性化進行状況を確認しているんです」

徹は黙って頷いた。

「うん?どうなんですか?黙っていたのでは解りません」
「・・・恥ずかしいです」
「そうですか、そうとう進んでしまってますね」
「・・・・・」
「ちょっと失礼」

そう言うと佐山は突然、徹の乳首を摘んだのだ。
「あっ・・・」
「感じます?」
「・・・・・」
「しっかり、答えてください」
「痛い」
「う~ん、すでに神経もすっかり同期化してますね」
「・・・・・」
「これはどうですか?」

そう言うと佐山は徹の両乳首を指で愛撫しだしたのである。

「あっ。。。あ~」
「どうですか?」
「やめてください」
「どうして?」
「・・・・・」
「はっきり言って下さい。先ほども申し上げました。」
「・・・・・」
「いいですよ、答えなくてもわかります。腰が動いてますよ」

徹の透き通るような顔が赤くなった。腰がクネクネ動きだしてしまったのであ
る。

「すっかり、宮崎さんはマリと同期化してますね」
「・・・・・」
「約束ですから、嫌がることはしません」
「・・・・・」
「乳首から手を離しますか?マリさん」
「駄目!離さないで!」

徹は自分の口から発せられた言葉にびっくりした。一瞬、思ったことを口にし
てしまったのだった。

「なにをしたいんだ?」

佐山が徹に尋ねた。

「答えなさい。マリさん」
「佐山さんのオチンチンがほしいです」

一瞬、徹は女性がペニスを挿入される感覚を知りたいと思ってしまったのであ
る。

「おいおい、いきなりかよ(笑)」
「だって、ほしいんだもの」
「駄目だ、そう簡単には、あげない」
「いじわる~、じゃ、どうしたらいいの?」
「考えろよ」

徹の中のマリが勝手に話を進めてしまうのである。僕は牧瀬真理にフェラを
させた事を思い出してしまった。

「じゃ、お口で舐めさせて・・・」

そう言うと徹は佐山のズボンのファスナーを下ろし、パンツの中に手を入れた。
徹の可愛い手の中で、佐山のペニスが大きくなって行く。はじめての感覚が手
を通して伝わった来たのである。今までは握られる感覚が強く、オナニーをし
ても握る感覚が、こんなに鮮明には伝わって来たことはなかった。

「優しく、やってくれよな」
「はい」

目の前で佐山のペニスは爆発しそうなほど凛々しく立っていた。そっと徹は口
をペニスに近づけペロペロと舐めはじめたのである。
(おいおい、僕は何をしてるんだ?)
セクシー・ドールとしてのマリが徹を支配していたのである。

「どうだ?美味しいか?」
「うん」

徹は両手で佐山のペニスを握り先をペロペロと嘗め回した。手の中で佐山が膨
張しピクピクしているのがわかる。

(感じてくれてる・・・)
そんな気持ちが徹の中で嬉しさとなっていった。いつのまにか佐山の手が膨ら
んでいる徹の乳房を弄っていた。

「あっ、あ~」
「うん?どうした?感じるのか?」

徹はもっと佐山を感じさせたく、口の中にペニスを咥えた。感じていることの
合図かのように、佐山は徹の乳首を摘んだのである。全身に電気が走ったよう
な痙攣を感じた徹はペニスで塞がれた可愛い口から、声にならない呻き声を漏
らしてしまったのである。

「うぐぅっぐぅ・・・・。。。」
「どうだ?感じるか?」

佐山は徹の股間に手を忍ばせて来たのである。腰を引いて佐山の手から逃れよ
うとする徹であるが、心の何処かで期待しているマリがいたのである。

「だめ・・・・」
「駄目?」
「もう、、濡れてると思う」
「あはは、もっと感じていいんだよ。それがモニタリングなんだからね」

佐山の指が徹(マリ)の秘部を捕らえた。

「ああぁぁ・・・」
徹は声を出している自分に羞恥心を感じた。そしてそれが、より自我を開放し
ているようでさえあった。

(感じてる・・・)
「マリは淫乱女だな・・・」
「だって、感じるんだもん・・・意地悪っ」
「腰がさっきから、クネクネしてるぞ!」
「あぁぁ・・」
佐山の指は的確に徹のクリトリスを愛撫していた。

「おねがい・・・」
「うん?」
「もっと・・・・」
「もっと?」

徹の頭の中は、全身にジワジワと高揚する感覚に悩まされていた。すでに極限
に達しているようでモヤモヤした感覚がクリトリスを中心に広がっていたのだ。
男性としての徹より女性としてのマリに代表される下腹部が、ペニスの進入を
求めているのである。

「お願い・・入れて・・・」
「よしよし・・・」


徹は全身が火照っていた。佐山はすでにスーツを着ていたが、徹はすでに体内
に無いハズのペニスを感じたまま、ずっと余韻に浸っていたのである。

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  •   30, 2017 00:02
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